松居一代、超がつくほどの潔癖症

2013年2月28日

松居一代は表向きは、別居の理由は仕事部屋ということにしていますが、船越英一郎は疲れきって離婚したいのではないでしょうか?
自分の家ででた粗大ゴミを、別居をした船越邸まで、運んでいるところが報じられています。
嫌がらせと思いきや、かなりの潔癖が背景にあるようです。

 

(以下引用)
「汚い家に幸せはこない!」掃除名人として人気がある松居一代(54)は、こんなもっとーを掲げている。
松居一代は、おそうじ術などの本が80万部を超えるベストセラー。
さらに、マツイ棒などの掃除グッズも大ヒットしている。

そんな、松居が10月上旬のある週末の夕方、豪邸からフィリピン人の家政婦とともに、ゴミ袋を持って出てきた。
ふたりが向かった先は、自宅から徒歩1分のとこにある、別居した旦那・船越英一郎(51)の高級マンションだ。
マンションに入ってから30秒ほどで松居達はでてきた。

 

持っていたゴミ袋は消えていた。
どうやら夫のマンションにまで来て、わざわざゴミを捨てているのだ。
「松居さんはアレルギーもあってか自宅にゴミひとつでもあるのが許せない人なんです。

だからゴミ収集日以外は、船越さんのマンションに持って行って捨ててるみたいです。でも、あんな豪邸に住んでいるんだから、駐車場などにゴミを置くスペースなんていくらでもあるのに・・・」

それにしてもこういう行為は許されるのだろうか?
松居本人に直撃をした。
「マンションの共益費を払っているのに、何か問題ですか?主人の衣装などが自宅にたくさん届きますので、それに伴う段ボールなどのゴミを管理人さんにお願いをして捨てさせていただいています。

 

それにゴミ置き場も綺麗に片付けたりしてますしね」
住宅コンサルタントは次のように説明をしている。
「船越さんがマンションの住民ならゴミを捨てる権利はあります。

でも、それはあくまでマンション内で出たゴミを想定していますから、外部からわざわざ持ってきて捨てるというのはモラルとして問題ですよ」

もし、住民のひとりでもこの行為に嫌悪感を持っている人がいれば問題にもなってくるという。
「住民の中に納得されない方がいたら、行政を巻き込んでの話し合い、さらには裁判に発展する恐れもあります」(同上)
これまでに、長男のアトピー離婚、借金、自宅マンションの欠陥工事、船越家からの結婚反対と、様々な問題を乗り越えてきた松居。
トラブルメーカーになる要素をもっているのかも知れませんね。
記事では綺麗好きと紹介されていましたが、ここまでくると重度の潔癖症ではないでしょうか

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岡山風俗情報